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マフィンと猫と開店日和

マフィン屋店主の日々と周辺の記録

激闘・紅葉まつり

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小学生のころ、授業で標語を作った。

Tくん作の標語を今でも思い出す時がある。

「おいお前   廊下走るな   きみとぼく」

…他に覚えておくべきことはたくさんあっただろうに…。

強いのか優しいのか、妙なバランスの標語がクラス中の支持を得る結果となった。

 

三連休の中日、朝オープンして自分用に淹れたコーヒーを夕方まで飲み切れずにおりました。

早々にマフィンは完売、あとはコーヒー屋として営業しておりました。

もう、コーヒーまつり。

猫の手も借りたくなるかなぁと考えながら働けてるあたり、まだ大丈夫そうです。

冬のまつり対策を講じるきっかけになって良かったような。

戦うためには整えなければ。

来年のわたしへ。

「おいお前   マフィンこさえろ   きみとぼく」